きらきらに触れる日々

推しが大好きすぎる話

推しが好きすぎて辛い

推しの好みのタイプが細みな女性なので絶賛ダイエット中です。こんばんわ、私です。


肉が食いて~~~~~~~~~~~~~~


でも我慢です。夜ご飯をキャベツだけにして飲み物は白湯に変えました。


正直キツい。かなりキツい。
仕事終わりの夜ご飯がキャベツはかなり切ない。私はうさぎか。
でも我慢。


別に気にする程の体型ではないと自負してるのですがどうせなら推し好みの女になりたいじゃないですか!!


推しの為ならエンヤコラ!!




前置きが長くなってしまいましたね。ここで本題に入ります。タイトル通りです、ええ。

昨日、というか日付変わってるんでもう一昨日ですが推しに会いに行ってああやっぱり好きだなぁと実感した次第であります。


私の推しは歌を歌うタイプの人なのですがもうね、これまた歌っている姿もとっても素敵なんですよ。



きらきら光る照明を浴びて歌っている推しくんは最高に輝いていて最高にかっこよかったです。泣いた。ほんと好き(限界オタク)



あんまり得意そうじゃないMCもしっかりこなして客を盛り上げてお見送りまでしてくれて、とにかく最高の休日でした。これでまた仕事頑張れるわ~



推しに会える休日って最高ですよね。




なんだかまとまりの無い文章になってしまいましたが用は推しくんが大好きすぎて生きるのが辛いけど楽しい情緒不安定なオタク拗らせてるってことです。



うーん、自己紹介の次に書く内容じゃなかったか?(笑)
まぁ良かろう。
こうやって言っていかないと好きが溢れてどうにかなりそうだし(ヤバイ奴)



ここまで読んでいただきありがとうございました。