きらきらに触れる日々

推しが大好きすぎる話

同担について

やっぱり食事制限のダイエットは超辛くて続かないので運動して痩せます。

自分が我慢強くない方なのを忘れてた。



こんばんわ、私です。



うっかり寝落ちして変な時間に起きたので同担について語ろうと思います。



最初にぶっちゃけると私は同担拒否です。



現場で推しくんのサンリオの名前プレートとか下げてる同担とか見れないタイプです。


一度現場で私の隣の席に座った女がまさしく名前プレート引っ提げた同担だった時はそっとフィルターをかけた。



このブログを読んで不快になられたらすみません。
そっとブラウザをバックして下さい。





でもきっとこの界隈ではよくあることだと思います。




前にSNSだかTVだかで見た「同じ人を好きになっているのだからその人とは仲良くできるはずがない」という言葉にはほんと同意しかなくて今でもずっと頭の中に残っています。(しかしどこで見たかは覚えてない)




例え好きの度合いが違っていてもきっと仲良くはできない。
同じ人間を好きなことに変わりないから。



じゃあリアコか?って聞かれるとう~んどうなんだろう…絶妙なラインです(笑)



板の上できらきら輝いている彼が好きなのか、それとも普段の素の彼が好きなのか。



自分ではこの気持ちがリアコなのかまだよく分かっていません。



でも推しくんが結婚発表とかしたらきっと凹む。
めちゃくちゃ凹む。

寝込む。

想像しただけでキツい。





う~ん…………







よく分かりません!まぁ大好きなことには変わりない!!推しくん大好き!!!!!!!!付き合って!!!(結局)












同担の話から大分それましたね。



推しがご飯を食べていくためには同担の力が必要だけど同担は好きになれない。なんてジレンマ。
推しを養うだけの財力欲しい。
金を無限にくれ。



ついでにDDも嫌いです。



オタクってめんどくさい生き物よなぁ…








とりあえず石油王のパトロンが欲しい。






ここまで読んでいただきありがとうございました。