きらきらに触れる日々

推しが大好きすぎる話

楽しいライブを楽しめない私

もうなんか鬱だ、死のう。




こんばんわ、私です。




今日の内容に推しくんは出ません。あとただの完璧な私の愚痴なので注意です。
















今日は某2.5次元のライブに行ってきました。


私はそのジャンルの原作が大好きで推しくんとの出合いもこのジャンルでした。(この時点で察する人は察するかも)



今回そのライブにはそのジャンルで知り合ったフォロワーが取ってくれたチケットで一緒に行きました。
















もうね、ほんと後悔。最悪でした。







ライブ中に興奮して叫ぶのは分かります。(私もめっちゃ叫びます)

でもそのフォロワーはライブ中にも関わらず話しかけてくるんですよ、私に。


しかも今回私は東京公演だけの参加でそのフォロワーは既に地方公演に参加しており、このあとの展開や台詞を既に知っていました。




知ってる上で私に「この後○○が来るよ!」「○○やるよ!」って話しかけて来るんですよ。




私は初参加だったのでドキドキしながら新鮮な光景を味わいたかった。


フォロワーの声なんて聞かないで舞台で輝く彼らの声を、歌をもっともっと聞きたかった。





おまけに私語も多い。



私に話しかけてくるな。うるさい。黙れ。視界に入ってくるな。こっちを見るな。












はっきりいってめちゃくちゃ邪魔でした。









そして公演後、私がモヤモヤした気持ちを抱えたままでいるとそのフォロワー私にこう言ってきたんですよ。








「私ちゃんってライブ中おとなしいよね」って。










もうほんと意味分かんなくて頭の中が真っ白になって何も言えませんでした。


去り際に「次の公演も一緒に行こうね。チケット取るときまた連絡する」って言われたんですけど誰が行くか。お前とはもう一生現場にははいんねぇよ。








結果的に私が体験したのは「舞台で輝く彼らが作りあげた最高のライブ」ではなく「フォロワーにうるさく邪魔をされて集中出来ずに終わった最悪のライブ」でした。






帰りの電車で泣きながらこんなブログを書くことになるとは。




ここまで見ていただきありがとうございました。
お目汚し失礼致しました。